課題提出

1年ほど前から通信講座で勉強していましたが
さきほど、最後の課題を提出しました。

どんな結果が返ってくるやら…
この1年分の成果が、少しでもあるといいんですけど。

でも、今読んでる本がすらすら読めるほどではないので
そんなに上達してないのかもなぁ…

それでも、次に進みます!
何かはやらないと!

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英検受けました

久々up.
 
日曜日に英検を受けてきました。
準1級です。
この級を受けるのは3回目。
 
前回受けたのは去年。
前日に出かけたら試験中に眠くて眠くて全然集中できず
しかも大きな設問ひとつ見逃して(英作文のやつ)
散々な結果でした。
 
今年はそこを踏まえて
前日は1日家でゆっくりして体力温存して試験に臨みました。
そのおかげか、今年は睡魔に打ち勝つことができました!
 
さて、結果はどうでしょうね?
 
とにかく、ボキャブラリーが少なさを改めて感じました。
去年も思ったんですけど。
進歩してないなぁ…
 
英語の本を読むときは
わからない単語はスルーしてもいいや、と思ってたけど
単語力をつけるためには出来るだけ調べたほうがいいのかな?
 
 
ちなみに、今読んでる本には苦戦を強いられています…
知らない単語が多すぎて、なかなか進まない。
単語がわからないと、続きが読みたい!という意欲が湧いてこなくて
本当に、なかなか読む気が出てこないんです…
でも、頑張ろう。

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知らない単語はどうする?

地震があってから
しばらく本を読む気になれなくて放置してましたが
最近また読むようになりました。
 
今読んでいる本は子供向けではないようで
知らない単語がいっぱい出てきてなかなか難しいです。
 
さて、知らない単語が出てきたらどうするか。
多読を目指してる方は単語を調べないらしいですね。
 
私は…
基本的に読むのが電車の中なので調べないことが多いです。
でも、気になる単語とか、これがわからない話が通じないよ、
っていうのは調べます。
一応携帯用の辞書は持ち歩いてるので。
 
たくさん読むのも目標だけど
それよりもお話を楽しみたい。
 
まだまだレベル低いけど、がんばろう☆

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Charlie and the Chocolate Factory

Charlie and the Chocolate Factory Book Charlie and the Chocolate Factory

著者:Roald Dahl
販売元:Puffin
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ISBN 9780142410318
ページ数 155頁

この本は自分で買ったわけではなく、もらった本です。

数年前に映画になっていた「チャーリーとチョコレート工場」。
でも、映画は見てないし(邦訳の)本も読んでないまっさらな状態でした。
子供向けならそんなに難しくないだろうし、読み始めにはちょうどいいかと思って。
予想通り読みやすい本でした。
通勤の電車の中だけで読んでも、約10日で読破。

*-*-*-*-*-*

チャーリーはチョコレートが大好きな男の子。
だがチャーリーの家はとても貧乏で、年に一度、誕生日にしかチョコレートが買えない。
そんなチャーリーの住む町にはチョコレート工場がある。
世界一のチョコレート工場だが、工場に出入りする従業員を見た人はいない。
でも、世界一のチョコレートは毎日出荷されている。
一体だれが作っているのか?

そんな時、工場主のウォンカ氏から発表があった。
5人の子供を工場見学に招待する。
そして、工場の秘密を全部見せた上に、一生分のチョコレートをお土産につける、と。
世界中で発売されているウォンカ氏のチョコレートバーのなかに金のカードが入っているのが5つある。
そのチョコバーを当てた子が招待される。
折りしもチャーリーの誕生日は1週間後。
1年に1度の、チョコレートが食べられる日。
チャーリーのチョコレートの中に金のカードは入っているのか!?

*-*-*-*-*-*

と、まあ、こんな感じで物語が始まります。
辞書ひいてないけど、合ってるかな…?
この後は、ほとんど想像の世界。
現実的な単語なのか創作の単語なのか、判別に困ることもちょっとありましたが
まあ、そういう言葉もあるのかもなー、という感じで読んでいきました。

最後はちょっと物足りない。
そこからの方が話が膨らみそうなのに、という終わり方でした。
もう1作続き(?)があるらしいので、今度読んでみようと思います。

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過去に読んだ洋書

これまでに読んだことのある洋書は

Harry Potterシリーズ

ハリポタ大好きで、最初は日本語で読んでたのですが4巻の邦訳がなかなか出なくて
(ちょうどそのころ1作目が映画化されて、訳者も忙しかったんでしょうね…)
待ちきれなくて原書に手を出したのでした。
そしたら意外と読めることに気づきました。
それで調子に乗って、1巻~3巻までも原書で読み、
5巻以降は、先に出る原書をまず読み、後から出る邦訳で答え合わせ。
大筋は合ってたと思います。
細かいところはよくわかんないけど…

The Lord of the Ringsシリーズ

ハリポタが読めたので、調子に乗って読んでみました。
映画も見たし何とかなるかと思ったけど、意外と難しい…
ハリポタよりは対象年齢が高いんでしょうか?
でもがんばって全巻読みました。

Don't Hex With Texas

邦訳で出ている『㈱魔法製作所』シリーズの4作目。
これもハリポタと同じく、3巻まで日本語で読んで
4巻の邦訳が出るのが待ちきれずに原書に手を出したもの。
対象年齢は大人向けかな?と思いますが
内容が大人向けの少女マンガのような感じなので楽しく読めました。

そして、今読んでいるのが
Charlie and the Chocolate Factory
まだ途中だけど、結構読めてますよ。

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はじめまして。はじめました。

このたび、洋書を読もう!と思い立ちました。

できるだけいろんなジャンルを、できるだけたくさん。

でも、とりあえず、簡単そうなところから始めよう…

がんばりますrock

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