課題提出
1年ほど前から通信講座で勉強していましたが
さきほど、最後の課題を提出しました。
どんな結果が返ってくるやら…
この1年分の成果が、少しでもあるといいんですけど。
でも、今読んでる本がすらすら読めるほどではないので
そんなに上達してないのかもなぁ…
それでも、次に進みます!
何かはやらないと!
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1年ほど前から通信講座で勉強していましたが
さきほど、最後の課題を提出しました。
どんな結果が返ってくるやら…
この1年分の成果が、少しでもあるといいんですけど。
でも、今読んでる本がすらすら読めるほどではないので
そんなに上達してないのかもなぁ…
それでも、次に進みます!
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| Charlie and the Chocolate Factory 著者:Roald Dahl |
ISBN 9780142410318
ページ数 155頁
この本は自分で買ったわけではなく、もらった本です。
数年前に映画になっていた「チャーリーとチョコレート工場」。
でも、映画は見てないし(邦訳の)本も読んでないまっさらな状態でした。
子供向けならそんなに難しくないだろうし、読み始めにはちょうどいいかと思って。
予想通り読みやすい本でした。
通勤の電車の中だけで読んでも、約10日で読破。
*-*-*-*-*-*
チャーリーはチョコレートが大好きな男の子。
だがチャーリーの家はとても貧乏で、年に一度、誕生日にしかチョコレートが買えない。
そんなチャーリーの住む町にはチョコレート工場がある。
世界一のチョコレート工場だが、工場に出入りする従業員を見た人はいない。
でも、世界一のチョコレートは毎日出荷されている。
一体だれが作っているのか?
そんな時、工場主のウォンカ氏から発表があった。
5人の子供を工場見学に招待する。
そして、工場の秘密を全部見せた上に、一生分のチョコレートをお土産につける、と。
世界中で発売されているウォンカ氏のチョコレートバーのなかに金のカードが入っているのが5つある。
そのチョコバーを当てた子が招待される。
折りしもチャーリーの誕生日は1週間後。
1年に1度の、チョコレートが食べられる日。
チャーリーのチョコレートの中に金のカードは入っているのか!?
*-*-*-*-*-*
と、まあ、こんな感じで物語が始まります。
辞書ひいてないけど、合ってるかな…?
この後は、ほとんど想像の世界。
現実的な単語なのか創作の単語なのか、判別に困ることもちょっとありましたが
まあ、そういう言葉もあるのかもなー、という感じで読んでいきました。
最後はちょっと物足りない。
そこからの方が話が膨らみそうなのに、という終わり方でした。
もう1作続き(?)があるらしいので、今度読んでみようと思います。
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これまでに読んだことのある洋書は
Harry Potterシリーズ
ハリポタ大好きで、最初は日本語で読んでたのですが4巻の邦訳がなかなか出なくて
(ちょうどそのころ1作目が映画化されて、訳者も忙しかったんでしょうね…)
待ちきれなくて原書に手を出したのでした。
そしたら意外と読めることに気づきました。
それで調子に乗って、1巻~3巻までも原書で読み、
5巻以降は、先に出る原書をまず読み、後から出る邦訳で答え合わせ。
大筋は合ってたと思います。
細かいところはよくわかんないけど…
The Lord of the Ringsシリーズ
ハリポタが読めたので、調子に乗って読んでみました。
映画も見たし何とかなるかと思ったけど、意外と難しい…
ハリポタよりは対象年齢が高いんでしょうか?
でもがんばって全巻読みました。
Don't Hex With Texas
邦訳で出ている『㈱魔法製作所』シリーズの4作目。
これもハリポタと同じく、3巻まで日本語で読んで
4巻の邦訳が出るのが待ちきれずに原書に手を出したもの。
対象年齢は大人向けかな?と思いますが
内容が大人向けの少女マンガのような感じなので楽しく読めました。
そして、今読んでいるのが
Charlie and the Chocolate Factory
まだ途中だけど、結構読めてますよ。
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